肉焼き総研

チワ!っす。昨日から、大学時代の旧友に誘われ社交ダンス教室に入会しました。1年後くらいにはそれなりに踊れるようになっているかな?今日はこんな、ためになるかわからない情報を紹介しましょう。今日見た記事で7月25日は うま味調味料の日というらしいです。日本うま味調味料協会が制定。1908年のこの日 化学者の池田菊苗が グルタミン酸塩を主成分とせる調味料製造法 の特許を取得した。この特許は翌年鈴木製薬所により 味の素 として商品化され うま味調味料のさきがけとなったということらしいです。それはそれでいいとして、焼肉(カルビ、ロース、サーロイン、ハラミ)の記事から。焼いた肉がおいしくなる料理のノウハウやコツをアピールする「肉焼き総研」の発足会見が22日、東京都内で開かれたという、所長を務める鈴木敏郎東京農業大学教授、参画メンバーの料理研究家・浜内千波さん、赤堀料理学園校長で管理栄養士の赤堀博美さん、食物学博士の佐藤秀美さんが、肉をおいしく焼くための「絶品ルール」、柔らかくする「秘伝技」、監修したレシピメニューなどを紹介したらしい。鈴木教授は、「日本の肉食の歴史は60年ほどしかない」と説明し、「肉はとても優れた必要不可欠な食品。肉本来のおいしさを引き出すのは焼くこと。肉焼きの極意を発信したい」と発足への思いを語ったという。ビックリですね。